ご注意

金融車・盗難車・瑕疵があるお車などトラブルが予想されるお車は輸送をお断りさせていただきます。それらの事実を隠蔽して輸送させた場合、トラブルについては事前申告の有無を問わず、免責とさせていただきますので、予めご了承くださいませ。

反社会的勢力、およびその関係者からのご依頼は一切お断りします。不当要求には一切応じられません。

2022年12月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

カテゴリー

2022年12月
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

足利駅伝で

青春時代の甘酸っぱい想い出がたくさんある街、足利(あしかが)。

毎年渡良瀬橋のたもとで開催される足利駅伝。子供たちと参加しています。

森高さん…

足利の街

願い事ひとつ叶うなら、あの頃に戻りたい…、という歌詞、いろいろと想像してしまいます。皆さんの願い事はなんですか?

岩舟駅伝 2012年

毎年参加している岩舟駅伝に今年も行って来ました。

小林雅幸選手。早稲田大学競走部出身、2年前引退して、現在は体型維持のため、と走ることは続けているそうです。

第2中継所で。結構登っているのですが、全盛期と変わらぬ走りに感動。

大澤駅伝 2012年

走って来ました。2月ですが。

今年はコースが変更になり、各区間陸上競技場がスタート・中継所に。私は5区3キロ。11分22秒。

子供たちも楽しく遊んで。

招待選手の日大・堂本選手。JR東日本に進むとのこと。

[…]

努力は無限

新年明けましておめでとうございます。

旧年中は多くのお客様からお仕事のご依頼、まことにありがとうございました。 本年もどうぞよろしくお願い致します。

昨年は3月11日の東日本大震災で亡くなられた方々、被災された方々大変苦しい1年だったと思います。また原発事故でもあらぬ噂による風評で多くの方が苦しみ、心を痛めました。人々の不安につけ込んで金儲けをしている人も出てきているようです。(放射脳、ワーワー教)

このような時こそ、日本人、と言うより人間としての良識が問われると思います。冷静に情報を分析し、風評や扇動者に惑わされ無いようにしたいと思います。

さて今年もマラソン・駅伝の時期がやって参りました。正月はどこかに連れて行け、という家族の顰蹙を買いながら

元旦は栃木市元旦マラソン10キロに出場。40分。3秒程オーバー。佐野走友会のI塚さんとずっと並走し火花を散らしたが数秒差で惜敗。 引き続きニューイヤー駅伝をTV観戦。コニカミノルタ宇賀地選手、トヨタ自動車宮脇選手の激走に舌を巻く 2日、朝4時前に起床し、早稲田大学の箱根駅伝連覇を祈り、ジョギング。TV観戦。2位。 3日、箱根駅伝復路観戦。早稲田大学の敗戦に涙。逆に東洋大学の完璧な勝ちっぷりに敵ながらあっぱれと、スッキリした。 4日は3日間の余韻に浸り、早稲田大学競走部をどうしたら立て直せるかを勝手に考え、悩んでいました。

というわけで、5日(木)より新年営業を開始させて頂きました。ご挨拶が遅れまして申し訳ありません。

しかし、東洋大学強かったです。従来の総合記録を8分以上更新してしまいました。4区~8区の連続区間賞、その他の区間も区間上位で走りました。まさに空前絶後の記録といってよいでしょう。

昨年の早稲田大学が距離変更後初めて11時間を切り、しばらくこの記録は更新されないのでは、と思っていましたが今年あっさりと、しかも大差で更新されました。

注目されるのは高校時代の実績や、大学入学後の結果でそれほど強さを感じない東洋大学が、最強を誇る駒沢大学、今季は勢いに欠けるものの実績充分の早大をいとも簡単に蹴散らしてしまったことです。特に駒沢大学のオーダ表を見ると手が震えます(笑)。早稲田大学は現4年生の矢澤・八木・三田・中山が入学したときは軽く4連覇すると思いましたけど。

総合記録8分の更新は今回の箱根が終わるまでは予測、想像すら出来なかったものです。現距離に変更になってからは11時間5~10分が優勝ラインです。東洋大学の酒井監督は今回の設定タイムは良くて10時間57分としていたそうです。

まさに人間の能力・可能性は無限といえるでしょう。勝手にリミットを設けてしまうのは我々の悪い癖であることを認識すべき。故中村清監督の言葉【天才は有限、努力は無限】。才能に頼ること無く、努力を継続すること、これを噛み締めた今年の箱根駅伝でした。

ちなみに弊社は【有限】会社ですが、これは商法上そうなっているだけでして…。2006年の商法改正後、有限会社を作ろうと思っても作ることはできません。隠れた老舗だと自負しております。

あぁ、来年の箱根駅伝が待ち遠しい…。。。

第88回箱根駅伝関連リンク

wasedasports.com WasedaWillWin 輝け鉄紺(東洋大学) 駒スポ 読売新聞

大澤駅伝に出場

今年もやってきました。駅伝の季節。都大路、ニューイヤー駅伝、箱根駅伝、と来れば大澤駅伝です。 所属の佐野走友会はメンバー不足で今年もAチームで走ることになってしまいました。入会した頃は今より走力があったにもかかわらずBチームに入るのがやっとだったのに… レベルの高い駅伝で、今年は1区に早稲田大学で4年連続箱根駅伝に出場し3回で区間賞を獲得した小林雅幸選手が出ていました。写真撮るの忘れました。

6区中継所で。お父さんドキドキドキドキ。早稲田の競走部の選手に見えませんか?

飯塚さんからの魂のタスキ!よっしゃ~っ! 3区→4区で1分30秒届かずタスキはつながりませんでした。しかし、この駅伝は毎年ヤル気にさせてくれる大会です。

あけましておめでとうございます

大変遅くなりましたが(笑)、あけましておめでとうございます。

旧年中は皆様に大変お世話になり、まことにありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

1月4日より営業しておりましたが、箱根駅伝で早稲田大学が18年ぶりに優勝し、その余韻に浸って夢心地でいる間、いつの間にか1月も中旬になってしまいました。それを言うなら昨年の箱根駅伝を見たばかり、と思っていたらもう1年経ってしまいました…。。

去年は途中で見る気がなくなってしまい、特集もほとんど見ることがなかったのですが、今年は楽しませてもらいました。個々の選手の力が高かったのはもちろんですが、やはり5区猪俣、6区高野の粘りが勝因だと感じました。

特に6区の高野は高校駅伝の名門【佐久長聖高校】出身。都大路・都道府県駅伝で大活躍し、早稲田大学競走部へはエース候補として入学してきましたが、高校時代の輝きを放つことなく大学駅伝では一切出番はありませんでした。

高校時代は自分よりレベルの低かった選手の活躍を目にしてどう思ったか…。3年以上も走れない時期を過ごし、腐ることもあっただろう。しかし、投げ出すことなく努力を惜しまなかった。

人間、上手く行っているときは何をやっても上手く行きます。バカでも。

我々の価値が決まるのは【上手く行かないとき、負けているとき、どのような心を持ち、何をしたか】でしょう。

高野、ありがとう。君を見ていた後輩たちが君から多くを学び、大きく育つことでしょう。

(新聞記事によると、高野は今年度主将になることが決まっていましたが、【遅刻・寝坊癖】があり主将を降ろされた、とのこと。と言うことで、上記は私の100%勝手な想像です。スポーツ選手は遅刻・寝坊はダメだろう)

発言小町 「夫が競技をやめない」

読売新聞HPより

発言小町 「夫が競技をやめない」

面白い。レスなさっている方100%がトピ主さんの意見に??のようです。トピ主さんは納得がいっていないようですが。ここでトピ主さんが問題にしている競技とは、マラソン・陸上競技のことでしょう。

「子供の面倒もよく見るし、仕事も真面目で浮気やギャンブルはしない。お酒も家でちょっと飲むくらいで、タバコは吸わない」といった前提条件はあるようですが…

ランナーの皆さん、自信を持って走りましょう!!(ある程度はでしょうが…)

寺内多恵子さんに会いました

暑いですね。皆様、いかがお過ごしですか?

我々は8月1日は日光杉並木マラソンに乗り込み、暑さで撃沈。10キロ44分かかりました。10年前走り始めた頃のレベルです。当日の子守は叔父にお願いしました。いつもお世話になってます。

8月7日、仕事が終わってから、子供と3人で、栃木の蔵の街サマーフェスタに行ってきました。

3人で軽く食事をしたり、お祭り見学しているとどこかで見た顔が…。元資生堂ランニングクラブ所属の寺内多恵子選手でした。数年前に引退なさったので、走歴が短い方はご存じないかもしれませんが、金髪で大阪国際女子マラソンを走ったりするビジュアル系ランナー、もちろん走力抜群という方でした。

次男と愛しい妻です!

冗談です。寺内多恵子さんです。

資生堂時代、現セカンドウィンドアスリートクラブの川越監督の指導を受けたということは、早稲田の名監督中村清氏の孫弟子にあたるということでしょう。

現在、カナダ・ウィスラー在住、ランナーであるカナダ人のご主人と1歳10ヶ月の息子さんと暮らしているそうです。

その事をツイッターに投稿したら、川越監督から返信をいただきました。今をときめくセカンドウィンドACの監督ですからね。うれしくなって10キロ走ってきました。

小山思川ざくらマラソン

スタート直後転倒。起き上がろうとしても後ろから次々とランナーが来て、踏まれたり、蹴られたりして起き上がれず。最初の1キロが4分30秒かかってしまった。

10キロ40分46秒。

結城シルクカップ10キロレースで自己ベスト

よっしゃ!ラストスパート!

結城シルクカップに出場してきました。 前夜、やはり次男の夜泣きに悩まされ、睡眠不足で出発。何とかならないのでしょうか、赤ちゃんの夜泣き?

8時半に会場到着、受付を済ませアップをしようとするがなんだか体がダル重く、ジョグもする気にならない。 ウェア・シューズの売店を見たり、ゆで饅頭、ピーナッツ、干しいも、地元の朝どり野菜などが並べられたテントを覗いたりして過ごしました。

最近はランニングがブームらしく、以前と比べてランニンググッズが高くなった印象です。

子供が出場者のゼッケンを見て、「僕にもゼッケンつけて!」と言うので、昨年出場したレースのゼッケンをつけました。「お父しゃんも!!」とのことで、私は先々週参加した大澤駅伝のゼッケンをつけて子供と会場をグルグルと…

と、子供とふざけていると、もうスタート。結局ストレッチを少しやっただけでした。

今回の目標は40分切り。 1キロ 3’47 5キロ 19’13 大体キロ3’50のペース しかし、7キロ過ぎいつも通り右脇腹が痛くなってきた…。かなり強烈。 かなりの人に抜かれ、あぁ、今回も40分切れないか…、と一気に気持ちが折れてきた。 8キロ 31’04 やはりペースがかなり落ちた 1.5キロくらい右脇腹をつまんで体を斜めに折りながら我慢して走り続けた。ラスト1キロで何とか持ち直した。何でいつも腹が痛くなるんだろう。しかも7キロくらいから。 9キロ 35’15 ゆっくり走っても40分は切れそうだ。

10キロ 39’13

39分台だが、脇腹痛が無ければ38分台も行けたと思う。

今までハーフマラソンのレースでは10キロ39分台で走ったことがあったが、10キロのレースでは初めて。1,000メートルx5本などのスピード系トレーニングを主にこなしてきた効果があったと思われます。トレーニング次第でまだまだ自己ベスト更新できそうです。 帰りは小山駅前のYas’s Curryに寄りました。

最近、家族でインドカレー・ナンに凝っていてあちこち食べ歩いています。 次は3月7日岩舟駅伝!激走します。

[…]